2009.10.29 自己満足。
一昨日かな。

はよ家帰って、掃除しました。

掃除機かけーの

お風呂のカビ取りしーの

トイレ掃除しーの

散らかっていた机をきれくしーの

靴あらいーの

布団乾燥機かけーの

出しっぱなしになっていた洗濯物引き出しにしまいーの

ついでに、

まゆげも整えーの

爪も切りーの

ひげもそりーの

タランティーノ


あぁ、満足。


どうやら、弱ってるのか。

先週の木曜日に体調おかしくなり、、

夜は眠れない程の熱と悪寒と頭痛と関節痛になやまされました。

「これは、、、恋?」

ではなくて、

「これは、もしや、はやりのインフル・・・」

そう思ってびびって次の日に病院いって症状を伝えると、

「こちらへ」

そう通されたところは明らかに隔離された空間。
そこにいるのはわたくし一人。

熱をはかる。

前の日にめちゃくちゃポカリのんで厚着して寝て4回着替えたのが良かったのか、
体温は37℃まで減少。

そして待つ事1時間くらい、ようやく診察。

いきつけのお医者さんなので、スムーズに、実にスムーズに、

「自力で37℃まで下がってるよね。うん。絶対インフルじゃないから大丈夫。とりあえず出す薬飲んどいて。」

そういわれてわずか1分で診察終了。

あの待ち時間は何だったのか。
まあいい。
とりあえずインフルではないならよいだろう。

そして週末は現場いっぱいあったので休まずに働き、月曜日は体調ととのえる為に休み。

現在金曜日。

どうやら、これは違う風邪をまたひいたのか?

いままででてなかった咳がとまらんようになりました。

でも熱は完全になくなりました。

なんやろね。

あしたくらいなおってほしいなー。

マスク眼鏡くもるから嫌やねんなー。

いややなー。

はやく元気なっておいしくお酒のみたいなー。
2009.10.21
昨日、社長と話をさせて頂いたあと、大阪事務所No2の上司と電話で話しました。

「すんません、お電話でお伝えするような事ではないのですが」

と切り出すと、間髪いれず、

「辞める話か。」

唐突にその言葉は返ってきました。

あまりの出来事にあっけにとられた私でしたが、話の入り口をつくって頂いたおかげでスムーズに話を伝える事ができました。

上司は

「お前が思った時点で、それは決まったことやからな。ええんちゃうかな?飛ぶべきやと思うで!後は辞めるにあたって、お前が想像している以上に今までしてきた仕事は責任がおよんでいるから、それだけ気をつけてな。想像以上にアーティストも、マネージメントもお前を信頼してくれてたりするんやからな。」

そうお話を頂きました。
すごくありがたい話だったと思います。

その後メールまで頂きました。

そのメールには、わたくしの嫁、まだ見ぬ子供、親、それぞれに対しての思いやりの感じさせてくれる内容が記載されていました。

この日は重ねて、ふところの広さを感じる事ができる日でした。



このような素晴らしい上司のもとで、働けた事に、すごく感謝しています。



この会社で働けてよかった。



そう思う。


今日は朝から、全体会議がありました。
そこで改めて社員一同に、辞めますという話をさせて頂きました。

これはかなり緊張した。

でもこれで社内的には、暗黙の事実から公の事実となった訳で。

これからの引き継ぎ作業等をよくよく考えていかないとな。

さて、激変の2日間であったかと思う。

ふう。
2009.10.20 人生の岐路。
今日は、人生の岐路にたった日だと思います。

単刀直入に書きます。

会社の、超お世話になった社長に直接話をした日です。

社長から夕方6時30分頃、

「今日いこうか」

という誘いを受けました。

というよりも、ずっと社長に「いついついきましょう」みたいな事をゆってたけど、
なかなか現場の重なり具合でうまく日程があわず、先延ばしにされていただけの事。

そんななか、今日かな?とおもっていたら呼吸があい、お誘いをうけました。

近くの居酒屋に行き、お食事開始。

いつもにもまして酒のペースが速く進む自分には気づいていましたが、
それもとめられず、少し力を借りる事にしました。

まじめな仕事の話もひとしきり済んだ後、一旦トイレに行き、帰ってきて腹をくくって話を切り出しました。

「社長!お話いいですか?」

「あぁ、いいよ」

あまりにも速く返された返事には、もはや散々待ちあげたように、すぐに返事が帰ってきました。

「○○さん(上司)とは相談させていただいたんですが、お話があります。僕は、嫁と新しいスタートを一緒にきろうかと思います。」

「うん。いいじゃないかな。」

この会話にいくつの言葉がこもっていたのかは、自分でもわからないくらいです。

でも、まぎれもなくたったこれだけの会話にいくつものメッセージを込め合った事は肌で感じる事ができました。

まぁ、実際こんだけの会話で済んだ訳じゃないけど、大枠として核心にふれたのは本当にこれぐらいかも知らん。

言葉にした瞬間、色々思う事があって泣きそうになった。

でも、社長はあまりにも大きすぎるふところで、うけとめてくれたような気がしてる。

感謝。

それ以外の言葉はないであろう。

帰り際に、社長に、

「不毛な話で、すみませんでした!!」

をいった所、

拳でコツっと僕の肩を叩きながら、

「何をゆってんの。前向きな話じゃないですか」

そういって頂けました。

嬉しすぎて涙がでました。

会社に帰ってきて、この文をうっています。

今の自分には、許容範囲をこえる受け止められ方をされたので、未だに気持ちの整理が自分でついていないぐらいです。

今日のこの日は、改めて書く日がくるような、そんな気がします。

いまかける事はそれだけです。

ああゆう大人に、自分はなりたいと、そう思う訳です。

自分はいい会社に育てられたなと。。。


わかり始めたMy Revolition

明日を乱すことさ

誰かに伝えたいよ

My Tears My Dreams 今すぐ

夢を追いかけるなら

たやすく泣いちゃだめさ

君が教えてくれた

My Fears My Dreams 走り出せる















091013_1152~01



いつかテーブル一周しようと思う。

健康第一。